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投稿日:2024年5月20日更新日:2025年4月2日
投稿日:2024/5/20更新日:2025/4/2


ガーデンライトは、庭(ガーデン)に光の彩りを与えてくれるアイテムです。
仕事や学校で疲れて帰ってきたときも、明るく温かいガーデンライトの灯りが目に入ると安心感を抱けます。
美しいだけではなく、精神的な安らぎを与えてくれたり防犯面でも役立ってくれたりするのがガーデンライトの魅力です。
昨今ではガーデンライトのデザインの種類も増え、街頭タイプやランプタイプ、個性的で独自性が高いランプまで、幅広い商品が展開されています。
庭にガーデンライトを取り入れるだけで、全体の完成度が上がり品格やエレガントさを感じさせてくれるでしょう。
今回は、庭にガーデンライトを設置するメリットや、おしゃれで素敵なガーデンライトの商品をご紹介します。
実際にガーデンライトを設置した際のイメージについても解説していきますので、素敵な庭づくりのアイデアにつなげていきましょう。

ここでは、ガーデンライトをはじめとするおしゃれでかわいい屋外照明の魅力をご紹介します。
素敵な一軒家は、素敵なライトアップとともにあるものです。
美しい光は家族だけではなく、お客さんにも安らぎを与えてくれます。
自身でカスタムできる土地だからこそ設置できるガーデンライトの魅力を知り、おしゃれな家づくりにつなげていきましょう。
ガーデンライトを活用することで、暗い時間でも庭を明るく照らせます。
特に夜遅くに帰宅する場合や、街頭が少ない住宅街に家が建っている場合は、足元の灯りは安全への配慮につながるでしょう。
ガーデンライトは、夜間に室外イベントやガーデニングを行うときも役立ちます。
たとえばお庭でバーベキューや花火を楽しむ際、暗い箇所での転倒やトラブルを防止できるでしょう。
またガーデニングを楽しんでいる人は、夜でも作業をしたり、お庭を眺めたりすることも可能です。
現在は、非常に多種多様なガーデンライトのデザインが展開されています。
おしゃれなデザインのガーデンライトを導入することで、フォトジェニックでリラックスできる空間が作れるでしょう。
庭の美しさとは、整備された花壇や花々の彩りだけではなく、タイル・インテリア・柵などの小物からも生まれるものです。
ガーデンライトの灯りは庭を幻想的に装飾し、高級感やこだわりを演出してくれます。
カラーリングや規模次第では、街中のイルミネーションのような華やかさも取り入れられるでしょう。
ガーデンライトは、防犯面でも活用可能です。
ピカピカとガーデンライトが光っている庭は、通行人の目に入りやすいだけではなく、いざ敷地内に入ったときも体や影の動きが目立ってしまいます。
空き巣からすれば「絶対に侵入したくない物件」といえるでしょう。
またガーデンライトが光っている家があると、近隣の治安も守れる可能性も高まります。
犯罪者にとって、一軒でも目立つ家があれば周囲の物件にも近づきたくないと考えるもの。
ガーデンライトを設置することで、自宅や周辺の防犯を高めることが可能です。

ここでは、代表的なガーデンライトの種類と、おしゃれでおすすめの商品を13種類ご紹介します。
物件によっては、設置が難しいデザインのガーデンライトも存在しています。
それぞれのデザインの特徴やデザインの傾向を見比べて、家をおしゃれに彩るガーデンライトを探してみましょう。
スポットライトタイプのガーデンライトは、特定の範囲を効果的に明るく照らし出します。
モニュメントやメインの植物など、庭のインテリアの主役となる対象を彩るのに適したデザインです。
ここでは、スポットライトタイプのおすすめガーデンライトを2種類ご紹介します。
眩しさを感じるほど強い灯りを設置できるのは、スポットライトタイプのガーデンライトならではの魅力です。

『スポットライト LSJ-3型』は、舞台のステージライトのように庭を彩ってくれるガーデンライトです。
熱線センサと明るさセンサを搭載しており、60形電球1灯器具相当の明るさを備えています。
装飾だけではなく、防犯にも高い効果を発揮してくれるでしょう。
ガーデンライト自体の可動域は90℃であるため、柔軟な照明演出をかなえてくれます。
明るさに対して無駄な電力消耗を防いでくれるため、省エネにもなります。
外観を邪魔しないオフブラックのカラーリングで、どのようなイメージの庭にも馴染んでくれるでしょう。
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『エスコート スポットライト エスコートスポットライト(熱線センサ有り)』は、上方向から優しく灯りを照らしてくれるガーデンライトです。
普段はほんのりと優しい灯りですが、熱線センサが感知するとフル点灯し、周囲を眩しく照らしてくれます。
防犯にはもちろん、必要なタイミング以外は消費電力を抑えてくれるのがうれしいポイントです。
建物によく馴染む直線的なデザインで、昼間でも浮きにくいデザインです。
ブラック・オータムブラウン・ホワイト(アイボリーホワイト)・シャイングレー・ナチュラルシルバーの5色で展開されています。
『スタンドスポットライト H200・H500』は、下方向から照らしてくれる、ポール付きのガーデンライトです。
ポールの高さは、H200・H500の2段階から選択可能。
樹木の幹に添え木がしてあったり、植栽が生い茂っていたり、冬の降雪によって埋もれてしまいがちな場所の設置に適した照明です。
シャイングレーカラーのポールがおしゃれなだけでなく、樹木や壁面を下からライトアップすることで、素材の表情や立体的な陰影を作り出せます。
降雪地帯に住んでいるけれど、ロマンティックなライティングを取り入れたい方は、ぜひ検討してみてください。

『スパイクスポットライト LGQ-22型』は、ソフトで優しい光を放つ、広角タイプのガーデンライトです。
光が広範囲に届くので、お庭全体を柔らかい雰囲気に演出できますよ。
さらに、本体自体の存在感を抑えたブラックカラーなので、対象物を引き立たせたい時にぴったり。
存在感が控えめだからこそ、明るさセンサや24時間タイマーのオプションを組み合わせ、防犯・節電対策として設置するのもおすすめです。
ここでは、ポールライトタイプのガーデンライトを2種類ご紹介します。
ポールタイプのガーデンライトは、高級住宅地やタワーマンションのラウンジのような、品格高い印象を与えてくれるのがメリットです。
洗練されたデザインのガーデンライトを取り入れ、エレガントな庭づくりにつなげていきましょう。

『ローポールライト 丸形/下配光型 H700』は、デザイナーズマンションのインテリアのような洗練されたデザインのガーデンライトです。
上部から地面に対して円錐状にライトアップし、広範囲に灯りを届けてくれます。
高い部分のライトアップには適していませんが、足元の石畳や芝生などを満遍なく照らしてくれるため、夜中の帰宅時でも安心です。
暗い夜道に安心感を取り入れたい人にはピッタリのガーデンライトといえるでしょう。
カラーリングは、シャイングレー・オータムブラウン・クリエダーク・鏡面・ブラックの5色展開です。

『ローポールライト ガーデンポールライトH400』は、地面に差し込んで設置するデザインのガーデンライトです。
上部から地面にかけて、グラデーションのように穏やかにライトアップしてくれます。
ライトの境界線はふんわりとしていますが、明るさはもちろん十分です。
シンプルなデザインで、和風・洋風を選ばない造りとなっています。
カラーリングは、モダンなブラック・優しい色合いのシャイングレー・シックな印象のクリエダーク・親しみやすさを感じさせるオータムブラウンの4色展開です。

『ハイポールスポットライト H2500』は、その名のとおり、背の高いポールが付属するガーデンライトです。
アプローチを照らす安全面強化用にするもよし、人が集まるテーブルを照らすガーデンリビング用にするもよし。
また、植物を上から照らして美しく魅せるのにも向いています。
特に葉肉の厚いバラなどの植物は、上からの光でより雰囲気がアップ。
光は3段階あるので、夜でもガーデンを楽しみたい方は、用途に合わせて選んでみてください。

『ローポールライト 丸形/下配光型 H400』は、高さ400のローポール&丸形タイプのガーデンライトです。
地上配線もしくは土中配線での渡り配線が可能で、消費電力は3.0W。
ポールは鏡面またはアルミ製で、アルミ製はシャイングレー・オータムブラウン・クリエダークのカラーバリエーションを展開しています。
お庭のちょっとしたアクセントになるので、周辺の雰囲気に合わせた1色をお選びください。

『ローポールライト 丸形/拡散型 H700』は、『ローポールライト 丸形/下配光型 H400』と同じ、ロータイプ&消費電力3.0Wのガーデンライトです。
シンプルデザインも変わりませんが、こちらは光が大きく広がる拡散型。
夜の暗い環境下でも大きな存在感を放ちます。
汎用性の高いタイプなので、外構のデザインや雰囲気を問わずマッチするでしょう。
ここでは、グランドライトタイプのガーデンライトをご紹介します。
グランドライトタイプは、庭をドレスアップさせるような、華やかな灯りが印象的なガーデンライトです。
設置するだけでハイソサエティな印象を演出できるため、家に高級感を取り入れたい人にはピッタリといえるでしょう。

『グランド ライト GND-G3型45°』は、ショッピングモールのガーデンエリアのような華やかさを演出してくれるガーデンライトです。
木々や花々が多い場所に設置すれば、光と影のコントラストで自然のディティールを彩ってくれます。
足元に設置すれば、歩道をセレブリティに彩るライトアップに。
石畳・タイル・レンガ・砂利など、あらゆる足元のデザインに対応してくれます。
ポールタイプやウォールタイプのガーデンライトにはない強い存在感を放ってくれるため、広いお庭をライトアップしたい人には特におすすめです。
ここでは、ウォールライトタイプのガーデンライトをご紹介します。
ウォールライトタイプのガーデンライトはコンパクトなデザインの商品が多い傾向にあり、設置の手軽さが魅力です。
実用性とスタイリッシュさを兼ね合わせたガーデンライトを探してみましょう。

『グラスウォールライト 丸型』は、オーソドックスな丸型のガーデンライトです。
直線的なデザインのガーデンライトにはない、落ち着いた優しい灯りを注いでくれます。
全体的にくすみ系のホワイトカラーのため、必要な明るさは確保しつつも、眩しすぎないように調整してくれます。
眩しい灯りで目が痛くなりやすい人や「近隣から目立ちすぎるデザインは避けたい」と考えている人には、特に適したガーデンライトといえるでしょう。
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『グラスウォールライト 角形(遮光カバー付)』は、適度な灯りで夜道を照らしてくれるウォールライトです。
光るエリアが限られているため、優しい照明を求めている人におすすめです。
庭だけではなく、表札周りやポスト周りの照明にもピッタリな、穏やかな灯りが楽しめます。
特に表札灯として使用する場合は、視線の自然な誘導がかなえられます。
壁面に美しく光るアイポイントとして、明るさ特化のガーデンライトにはない利便性を感じられるでしょう。

『ウォールバー ライト SWB-L40型』は、壁面に設置するバータイプのガーデンライトです。
スマートなフォルムで、光を灯さない昼間の時間帯も、視覚的な邪魔になりません。
さらに円を描くような光は無駄がなく、1日(8時間想定)の電気代は1円もかからずとってもエコ。
「そこまで広範囲・強い光は必要ないけど、少しだけ明るくしたいな」というお庭におすすめできます。

ここでは、おしゃれなガーデンライトを設置するためのポイントを4つご紹介します。
どれほどデザイン性が高いガーデンライトでも、装飾の相性次第では少しぼやけた印象になってしまう場合があります。
庭の規模や造りだけではなく、家の外観や壁の高さなどとも照らし合わせながら、おしゃれに庭を彩るガーデンライトを見つけましょう。
おしゃれにガーデンライトを設置するためには、間接照明を取り入れて空間を広く演出することが大切です。
光と影のコントラストが生まれると、平坦な空間にも立体的な奥行きが生まれます。
さまざまな角度からガーデンライトを照らせば、影のグラデーションも増えて空間がさらに広く感じられるでしょう。
小さなライトをたくさん活用することも、おしゃれにガーデンライトを飾るコツです。
小さなライトはコントラストを作りやすいだけではなく、水に反射する光のような繊細な煌めきを取り入れやすくなります。
大きなライトだけでは演出しにくい、か細く優美な灯りも導入しましょう。
おしゃれにガーデンライトを設置する際は、配線が見えないように調整してください。
土の中に直接埋めたり、PF管に通したりする方法が一般的です。
配線隠しが難しい場合、電池式やソーラータイプのガーデンライトを選ぶのも一つの手段です。
ガーデンライトをおしゃれに飾るためには、色合いやサイズ感をあらかじめ確認することをおすすめします。
特に通販で購入する場合は、事前にホームセンターやガーデニングショップなどで実物を確認すると安心です。
お庭に高い樹木がある場合、ガーデンライトで下方向から照らすと、よりおしゃれに演出できます。
照明を下から当てることで、枝葉や幹が美しく照らし出され、暗闇に浮かび上がっているような印象に。
また、もし樹木の後ろに壁がある場合、照明の角度を少し調節し、壁面を照らすようにするのも一案です。
壁に樹木の壁が映り、幻想的な雰囲気を放つとともに、空間に立体感や奥行きが出るでしょう。

ここでは、ガーデンライトの電圧についてご紹介します。
ガーデンライトで用いられる電圧は、おもに「家庭用電圧(100V)」もしくは「ローボルト」の2種類です。
それぞれの特徴を把握し、適切な電圧のガーデンライトを導入しましょう。
家庭用電圧(100V)」では、設置する際に危険が伴うため、電気工事資格が必要です。
一般住宅の外部コンセントに応じた電圧のため、変換器を通さずに活用できるのが大きなメリットです。
ただし消費電力が大きく、無資格者は設置後に自分好みのカスタマイズがしにくい点に注意しましょう。
「ローボルト」は、家庭用電圧(100V)よりも低電圧です。
一般的には12Vですが、なかには24Vの商品も展開されています。
無資格でも設置できるため、DIYを行う際や業者を介さない場合は、ローボルトを選びましょう。
ローボルトはランニングコストが少ないですが、一般家庭では電圧を落とすための変換器が必須です。

ここでは、エクスショップのガーデンライト設置イメージを3タイプご紹介します。
おしゃれなイメージ画像を参考にしながら、理想のガーデンライトの選択につなげていきましょう。

ガーデンライトは、庭への使用に限定したアイテムではありません。
樹木や壁、花壇をライトアップすることで、奥行きのある入口周りが演出できます。
壁の高さや庭の広さをアピールできるのも、夜間のライトアップならではの魅力です。
こちらの参考画像では、直線基調のモダン住宅を対象に、おしゃれさと安全面を両立したコーディネートを行いました。
夜間でも駐車しやすいように照明を配置することで、華やかな夜のお出迎えの顔となる空間が実現しています。

高い柵や壁に囲まれたガーデンエリアでは、ガーデンライトを取り入れることでリラックスできる空間に。
ガーデンライトは夜中でも足元が確認できる安全性の確保と、ロマンティックな空間を演出できます。
壁をガーデンライトで照らすことで奥行きを感じられるのは、室内側からの視点でも同様です。
明るさやサイズの異なる複数のガーデンライトを設置することで、星々の瞬きに包まれているかのような温かい夜を演出できます。

ガーデンライトは、外観の直線的なシルエットと、自然の木々の揺らめきによるコントラストを、アーティスティックに彩ってくれます。
こちらの参考画像では、樹木をライティングの中心としつつ、エクステリアを一層ドラマチックに演出するコーディネートを取り入れました。
真夜中でも青々と茂る緑が、ガーデンライトで優しく照らされています。
さまざまなタイプのガーデンライトを設置することで、明るい時間帯には見られない神秘的な雰囲気を創り出せます。
設置するガーデンライトは、一種類とは限りません。
こちらは樹木を照らすライト、表札を照らすライト、アプローチを照らすライトと、複数のライティングを組み合わせた例です。
複数の照明を取り付けることで、暗闇のあちらこちらに優しい光がぽっと灯ったようになり、神秘的な雰囲気に仕上がります。
今のお庭や玄関アプローチをグレードアップしたい方におすすめのライティングです。
間接照明を取り入れるなら、庭や植物、花を照らすだけでは勿体ないもの。
こちらは壁面や階段を中心に、スポットライトやポールライトなど、複数のガーデンライトを効果的に使用しました。
樹木や花壇のライトアップ演出にプラスして、空間の柔らかさと落ち着きを引き出しています。
一歩踏み入れるとふと心が和らぐ、癒される夜の空間を創ってみませんか?
家の顔となる、玄関アプローチの植木や植え込みが活きるライティングがこちら。
植木を下から、真ん中からと、さまざまな角度から照らすよう、複数のガーデンライトを設置しました。
多彩な輝きを持つ光が混ざり合うことで、緑多めの空間が映えておしゃれに見え、奥行きや広がりもアップ。
足元もしっかり照らせるので、夜遅くの帰宅になっても安心です。

今回は、ガーデンライトのメリットや役割、おすすめのガーデンライトの商品をご紹介しました。
ガーデンライトは、明るさによる実用性、オブジェクトとしてのおしゃれさ、防犯、おもてなし、安全性など、幅広い役割をカバーしてくれるアイテムです。
庭の規模や緑の多さ、家の造りなどによって、適したガーデンライトのデザインは異なります。
エクスショップでは幅広いガーデンライトを取り扱っているので、ぜひこの機会に商品ラインナップをチェックしてみてくださいね。
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この記事へ質問するよくあるご質問
フェンスについての質問なのですが、 見積もりでは3枚からの注文となっていますが、2枚以下の注文は可能ですか?
【商品カテゴリ >フェンス・柵・塀】(ご質問No.28909)
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ホームページに掲載されている商品以外も取り扱っていますか?
【商品カテゴリ >その他商品、オプション等】(ご質問No.702)
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施工品質やアフターケア、保証内容はどうなっていますか?
【ご利用方法について >保証内容について】(ご質問No.697)
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実際の請求金額がオンライン見積もりの金額と大きく違ったりしませんか?
【ご利用方法について >お見積りの内容について】(ご質問No.709)
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エクスショップの評判を教えてください。
【ご利用方法について >その他のご質問】(ご質問No.17043)
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