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投稿日:2026年3月4日更新日:2026年3月4日
投稿日:2026/3/4更新日:2026/3/4

「濡れ縁という言葉を耳にしたことはあるけれど、具体的にどんなものか分からない」
「縁側やウッドデッキとは何が違うの?」
そんな疑問をお持ちの方は多いでしょう。
濡れ縁は、日本の住宅に古くからある屋外の床スペースで、庭と室内をゆるやかにつなぐ役割を持っています。近年は和風住宅だけでなく、モダンな住宅にも取り入れるケースが増えてきました。
この記事では、濡れ縁の基本的な意味から縁側やウッドデッキとの違い、素材ごとのメリット・デメリット、設置にかかる費用の目安、後付けリフォームの注意点やDIYの可否まで、検討に必要な情報をまとめて解説します。

濡れ縁(ぬれえん)とは、建物の外壁に沿って設けられた板敷きの床のことです。
屋根や軒の外側にはみ出す形で設置されるため、雨が降ると直接濡れてしまいます。この特徴から「濡れ縁」という名前が付けられました。
取り付け場所としては掃き出し窓の外側が一般的で、昔ながらの和風住宅はもちろん、現代のモダンな住宅にも取り入れられています。

濡れ縁には、室内と庭をつなぐ「中間領域」としての役割があります。
完全な屋外でもなく、かといって室内でもない。靴を履かなくても外の空気に触れられる、ちょうど中間にあたる場所です。庭仕事の合間にちょっと腰かけて休憩したり、夕涼みをしたり、お子さんが外に出るときの踏み台代わりにしたりと、暮らしのさまざまな場面で自然と使えるスペースになります。
設置場所としては、リビングや和室、寝室の掃き出し窓の前が多く、庭に面した南側に取り付けるケースが目立ちます。奥行きは45cm〜110cm程度が主流で、幅は窓1〜2枚分にあたる約1.8m〜2.7mが一般的です。
建物の基礎や外壁に寄り添うように設置するため、大がかりな基礎工事が不要な場合も多く、後付けで導入しやすい設備と言えます。

濡れ縁と混同されやすいものに「縁側」と「ウッドデッキ」があります。それぞれの違いを押さえておくと、自分の家にはどれが合うか判断しやすくなるため、事前に確認しておきましょう。

濡れ縁と縁側の最も大きな違いは、「設置場所が屋内か屋外か」という点です。
縁側(別名:くれ縁・広縁)は建物の内側にある廊下状のスペースのこと。ガラス戸や雨戸で仕切られた室内空間であり、一般的には建物の床面積に含まれます。
一方、濡れ縁は建物の外側に取り付けるため、雨や風に直接さらされます。屋外の設備なので、素材には耐候性の高いものが求められます。
なお、昔ながらの日本家屋では室内の縁側と屋外の濡れ縁がセットで設けられている造りも見られ、室内から縁側を通って濡れ縁に出る、という動線が設計されていました。

ウッドデッキは、庭に独立して設置する広めの板張りスペースを指します。
ものによっては、奥行き2m以上になることも珍しくありません。テーブルや椅子を置いてバーベキューを楽しんだり、お子さんの遊び場にしたりと、「屋外のリビング」として幅広く活用される設備です。
前述した通り、濡れ縁は奥行き45cm〜110cm程度とコンパクトで、建物の壁に沿って帯状に設けるのが基本。腰をかけたり庭への出入りに使ったりするのが主な用途であり、設置面積も費用もウッドデッキより抑えやすい傾向があります。
「庭でバーベキューがしたい」ならウッドデッキ、「ちょっと外に出て休憩できる場所がほしい」なら濡れ縁というように、目的に合わせて選ぶのがポイントです。

濡れ縁は小さなスペースですが、日常の暮らしには意外と大きなメリットがあります。ここからは、主なメリットを5つご紹介します。
濡れ縁を設置することで掃き出し窓のすぐ外に段差の少ない足場ができるため、庭への出入りが格段に楽になるメリットがあります。
窓を開けてサンダルに履き替えるだけで外に出られるので、洗濯物を干す、植木に水をやるといった日常の動作がスムーズに行えるでしょう。
濡れ縁がない場合、掃き出し窓から地面までの高低差は40〜50cm程度あることが多く、降りるときにつまずくリスクも。お子さんや高齢の方がいるご家庭では、中間のステップとなる濡れ縁があることで安全面にもプラスに働きます。
濡れ縁を設置することで、自宅に気軽なリラックススペースを設けられる点もメリットのひとつ。
朝のコーヒーを飲みながらひと息つく、夕涼みをしながらぼんやり過ごすなど、日常のなかにちょっとした「くつろぎの時間」をつくれるのが魅力です。
わざわざ椅子やテーブルを出す必要がなく、腰をかけるだけですぐに使えるため、使用の敷居が低いのもポイント。ウッドデッキのように「活用しなければもったいない」というプレッシャーがないぶん、かえって日常的に使いやすいと感じることも多いでしょう。
濡れ縁には、庭の景色を身近に感じられるメリットもあります。
室内の窓越しに見る庭と、濡れ縁に座って眺める庭では距離感がまるで違います。濡れ縁を設置することで、風や温度を肌で感じながら、庭に咲く季節の花や木々の移り変わりを楽しむことができるでしょう。
自宅にいながら自然を身近に取り込む暮らしが実現するのは、濡れ縁ならではの魅力。都市部の住宅でも、小さな坪庭と濡れ縁を組み合わせることで、限られた敷地に奥行きのある空間を演出できます。
住宅の外壁沿いに設置される濡れ縁は、建物の外観にほどよいアクセントを加えてくれます。
和風住宅にはもちろん、最近ではシンプルなモダン住宅にアルミ製の濡れ縁を合わせて、すっきりとした印象に仕上げるケースも増えています。
素材や色を外壁・サッシと調和させれば、住まい全体の雰囲気をワンランクアップさせる効果が期待できるでしょう。
濡れ縁はコンパクトなため、ウッドデッキや屋内の縁側と比べると施工の規模が小さく済むのもメリットのひとつ。既存の住宅に後から取り付ける「後付けリフォーム」にも対応しやすく、工事期間も1日程度で完了するケースが少なくありません。
既製品を使えば商品代と施工費を合わせても費用を抑えやすいため、住まいに変化を加える最初の一歩として取り入れやすい設備です。

濡れ縁に使われる素材は大きく分けて3種類あります。それぞれの特徴を理解したうえで、自分の暮らし方に合ったものを選ぶことが大切です。
各素材のメリットとデメリットを見ていきましょう。

▼メリット
・木ならではの温かみ・自然な風合いを楽しめる
・素足で触れたときの感触が心地よい
・庭や植栽との調和性が高い
▼デメリット
・1〜2年ごとの防腐・防水塗装が必要
・カビや腐食が進みやすく、耐用年数は5〜10年程度
・メンテナンスの手間とコストが長期的にかかる
天然木の濡れ縁は、木そのものの温かみや自然な風合いが最大の魅力です。
ヒノキやスギ、レッドシダーなど耐久性の高い樹種が多く使われ、庭や植栽と違和感なく馴染みます。素足で触れたときの感触も心地よく、和風住宅との相性は抜群。
ただし、屋外で雨風にさらされるため、1〜2年ごとの防腐・防水塗装が理想的です。メンテナンスを怠るとカビや腐食が進みやすく、一般的な耐用年数は5〜10年程度になります。
見た目の美しさを優先したい方や、こまめな手入れが苦にならない方に向いている素材です。

▼メリット
・腐食・シロアリの食害に強く、変色・退色も起きにくい
・メンテナンスがほぼ不要で、耐用年数は10〜15年程度
・天然木に近い見た目で、木の風合いを手軽に楽しめる
▼デメリット
・天然木に比べると触り心地にやや人工的な印象がある
・天然木よりも製品価格がやや高くなる傾向がある
・経年で多少の色あせは生じる場合がある
樹脂木(人工木)は、木粉と樹脂を混ぜ合わせてつくった素材で、天然木に近い見た目を持ちながら耐久性に優れています。腐食やシロアリの食害に強く、変色・退色も起きにくいのが大きな特徴です。
ほぼメンテナンスなしで使い続けることができ、一般的な耐用年数は10〜15年程度と言われています。
天然木と比べると触り心地にやや人工的な印象がありますが、「手入れの手間を減らしたいけれど、木の風合いも楽しみたい」という方にはバランスの良い選択肢です。

▼メリット
・錆び・腐食に非常に強く、メンテナンスがほぼ不要
・軽量かつ高強度で、安定感のある仕上がりになる
・シンプルなデザインで和風・洋風どちらの住宅にも合う
▼デメリット
・夏場に表面が熱くなりやすく、素足では注意が必要
・金属質の見た目のため、天然木のような温かみは感じにくい
・冬場は表面が冷たくなりやすい
アルミ素材の濡れ縁は、腐食にとても強く、メンテナンスの手間がほとんどかかりません。軽量ながら高い強度を持つため、安定感のある仕上がりになります。
無駄のないシンプルなデザインが特徴で、モダンな住宅や洋風の外観との相性も良い素材です。
一方で、夏場は直射日光で表面が熱くなりやすく、素足で触れると熱さを感じることがある点は留意しておきましょう。長期的な耐久性とメンテナンスの楽さを最優先にしたい方に適しています。

濡れ縁の設置にかかる費用は、素材やサイズ、設置場所の条件によって変わります。ここでは幅1.5間(約2.7m)×奥行き45cm程度の標準的なサイズを基準に、目安となる金額をご紹介します。
| 項目 | 費用の目安 |
| 既製品の製品価格(アルミ・樹脂木) | 約7万〜12万円 |
| 基礎工事費・施工費 | 約5万〜8万円 |
| 既製品での設置 総額 | 約15万〜20万円 |
| 造作(天然木オーダーメイド)総額 | 約20万〜30万円以上 |
※幅1.5間(約2.7m)×奥行き45cm程度の場合
※造作の場合は職人や使用する木材によって大きく変わるため、個別の見積もりが必要
費用が変動する主なポイントは以下のとおりです。
・サイズ:幅や奥行きが大きくなるほど、製品価格・施工費ともに上がる
・素材:天然木は製品価格を抑えやすいが、長期的なメンテナンス費用がかかる。アルミ・樹脂木は初期費用がやや高いぶん維持費が少ない
・設置場所の状態:すでにコンクリートの土間がある場合や、以前の基礎が残っている場合は基礎工事費を抑えられる可能性がある
なお、上記の金額はあくまで一般的な相場です。正確な費用は現場の状況によって変わるため、施工業者に現場を確認してもらったうえで見積もりを取ることが大切です。

既存の住宅に濡れ縁を後から設置する際には、仕上がりや耐久性に直接影響する重要なポイントがいくつかあります。工事を依頼する前に確認しておきましょう。
濡れ縁を建物の外壁や基礎にビスで直接固定してしまうと、そのビス穴から雨水が浸入する原因になります。
外壁には防水処理が施されていますが、穴を開けてしまうと防水層が破れ、壁内部の木材が腐食したりカビが発生したりするおそれがあります。
正しい施工方法は、濡れ縁の束(つか=脚の部分)をモルタルやコンクリートの基礎に固定し、建物本体とは独立した構造にすることです。この点を理解している専門業者に依頼することが、長持ちする施工の第一条件です。
濡れ縁は屋外に設置する設備のため、雨水がきちんと流れる環境を整えることが欠かせません。濡れ縁の下に水が溜まると、素材の劣化を早めるだけでなく、地面がぬかるんで衛生面でも問題が出ます。
設置場所の地面にはわずかな勾配(建物から離れる方向に水が流れる傾き)を付けて、雨水が自然に排水されるようにすることが大切です。
また、濡れ縁と地面の間にはある程度の空間を確保し、風が通るようにしておくことで湿気がこもるのを防げます。
濡れ縁は、屋根のない場所で雨ざらしになる設備です。そのため、素材選びでは「見た目」だけでなく「どれだけ手入れに時間を割けるか」を基準にするのが重要です。
天然木は風合いに優れますが、1〜2年ごとの防腐塗装が理想的で、手を抜くと数年で傷んでしまいます。手間を最小限にしたいなら、樹脂木やアルミを選ぶほうが長い目で見たときの満足度は高くなるでしょう。
設置後に「もっとメンテナンスが楽な素材にしておけばよかった」と後悔する方は少なくないため、事前にご自身のライフスタイルと照らし合わせて慎重に検討することをおすすめします。

ホームセンターや通販サイトでは、組み立て式の濡れ縁キットが販売されており、「自分でも設置できるのでは?」と考える方もいるでしょう。実際、簡易的なキットであれば組み立て自体はそれほど難しくない場合もあります。
しかし、濡れ縁は人が歩いたり座ったりする場所であり、施工精度がそのまま安全性に直結します。設置の際には地面の水平をしっかり取る必要がありますが、土の上で正確な水平を出すのは慣れていないと意外に難しい作業です。水平が取れていないとガタつきや傾きの原因になり、長期間使っているうちに歪みが大きくなることも。
また、束(脚の部分)をモルタルやコンクリートで固定する作業にも専門的な知識と技術が求められます。
安全性と仕上がりの品質を考えると、専門の施工業者に依頼するのが確実です。プロに任せれば、建物との取り合い部分の防水処理や水はけの確保、地面の整地なども含めて適切に対応してもらえます。
長く安心して使える濡れ縁に仕上げるためにも、施工はプロに相談することをおすすめします。
エクスショップでは、三協アルミの濡縁シリーズを工事費込みの価格で取り扱っています。ここでは特に人気の高い2つの商品を紹介します。
すのこ・束(つか)・かずら(横桟)のすべてにアルミ素材を採用した濡れ縁です。
高い強度と耐食性を備えており、雨ざらしの環境でも錆びにくいのが特徴です。奥行きは450mm・550mm・900mm・1100mmの4規格から敷地に合わせて選ぶことができます。
本体色はアーバングレーとブロンズの2色展開で、住宅の外観に自然に馴染むシンプルなデザインに。連結にも対応しているため、窓の幅に合わせた柔軟なサイズ調整が可能です。
無駄のないミニマルなデザインなので、和風・洋風を問わずさまざまな住宅におすすめです。
すのこ部分に樹脂木を使用し、天然木のような風合いを再現しながら高い耐久性を実現した濡れ縁です。
変色や退色が起きにくく、シロアリなどの食害や腐食を抑制する性能を持っているため、メンテナンスの手間がほとんどかかりません。
カラーはパイン(かずら・束部分はブロンズ)とローズウッド(かずら・束部分はブラック)の2色展開。
ここからは、エクスショップで実際に濡れ縁を設置されたお客様の事例を紹介します。設置後の雰囲気や使い勝手の参考にしてみてください。

「見た目にもこだわりたい」という方に参考になるのがこちらの事例です。
ブロンズカラーの濡縁アルミタイプ(間口2,700mm×出幅550mm)を選ばれたお客様で、決め手はデザイン性。外壁やサッシとの色合いを意識して選んだブロンズが建物に自然になじみ、室内からお庭へとスムーズにつながる憩いの空間が完成しました。
アルミタイプは住宅の外観に合わせてカラーを選べるので、コーディネートしやすいのもポイントです。

後付けで濡れ縁を検討している方にとって、「取って付けた感が出ないか」は気になるところではないでしょうか。
こちらの事例では、アーバングレーの濡縁アルミタイプ(間口1,800mm×出幅450mm)が窓サッシの色味と美しく調和し、まるで新築時から設置されていたかのような仕上がりに。
あわせて設置したハイグリッドフェンスUF8型が敷地の境界を示しつつ、転落防止の役割も果たしています。無料見積もり時の担当者の対応が良かったことが、依頼の決め手だったそうです。

「どうせ工事するなら、気になる箇所をまとめて頼みたい」という方に注目してほしい事例です。
道路に面したお住まいで外からの視線が気になっていたこちらのお客様は、濡縁アルミタイプ独立納まり(ブロンズ/間口2,700mm×出幅450mm)に加えて、物置とミエーネフェンス目隠しルーバータイプを同時に施工。
フェンス設置後は視線が気にならなくなったとのことで、複数のエクステリアをまとめて依頼できるのは専門店ならではの強みといえます。

濡れ縁の導入は、意外なきっかけから始まることもあります。
こちらのお客様は台風でカーポートが壊れたことを機に、復旧工事とあわせて濡縁木樹脂タイプ(ローズウッド/間口1,800mm×出幅550mm)と門扉を新設されました。
お部屋との段差がないため気軽に外へ出られ、庭側からの腰掛けとしても重宝しているそうです。「工事担当者の対応から施工後の清掃まで、すべてに満足」との声をいただいています。

濡れ縁の使い方は人それぞれですが、「ペットの居場所」として活用しているのがこちらの事例。
植物や愛犬を日光浴させるスペースが欲しかったというお客様が、テラス屋根(サザンテラス パーゴラタイプ)とあわせて濡縁木樹脂タイプ(ローズウッド/間口1,800mm×出幅450mm)を設置しました。
木樹脂タイプなら天然木のような風合いを楽しみながら、腐食の心配なく長く使い続けられます。

濡れ縁の設置をお考えなら、エクステリア専門のエクスショップにご相談ください。
エクスショップはエクステリアのネット販売で25年連続第1位の実績を持ち、全国対応で商品の販売から施工まで一貫してお任せいただけます。
商品のサイズや色がまだ決まっていない段階でも、無料で現場調査とお見積もりに対応しています。「自分の家に濡れ縁を付けられるか分からない」「費用感だけでも知りたい」という方も、お気軽にお問い合わせください。
この記事に関するお問い合わせ・ご質問は、お気軽にお問い合わせください。
この記事へ質問するよくあるご質問
フェンスについての質問なのですが、 見積もりでは3枚からの注文となっていますが、2枚以下の注文は可能ですか?
【商品カテゴリ >フェンス・柵・塀】(ご質問No.28909)
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ホームページに掲載されている商品以外も取り扱っていますか?
【商品カテゴリ >その他商品、オプション等】(ご質問No.702)
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施工品質やアフターケア、保証内容はどうなっていますか?
【ご利用方法について >保証内容について】(ご質問No.697)
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実際の請求金額がオンライン見積もりの金額と大きく違ったりしませんか?
【ご利用方法について >お見積りの内容について】(ご質問No.709)
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エクスショップの評判を教えてください。
【ご利用方法について >その他のご質問】(ご質問No.17043)
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