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デッキシステム レギュラータイプ

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商品について

保証 安心ダブル保証
キャンペーン 対象商品
ブロック工事 対応可能
土間打ち工事 対応可能
カラー(全3色)
  • アロマグレー

    アロマグレー

  • 木目バーチ

    木目バーチ

  • モカブラウン

    モカブラウン

商品規格

規格幅 1800mm / 2700mm / 3600mm / 4500mm / 5400mm / 6300mm / 7200mm / 8100mm
規格奥行 1000mm / 1500mm / 2000mm / 2500mm / 3000mm / 3500mm / 4000mm / 4500mm / 5000mm / 5500mm / 6000mm
床高さ 86~254mm

デッキシステム レギュラータイプの販売情報

デッキシステム レギュラータイプはエコマーク認定商品の合成木材を採用した人工木デッキです。合成木材は吸水率1%以下の発泡ポリスチレンを原料とし、伸縮を低減するアルミ芯材を一体化させています。そのため、時間経過による変色・腐食や反り・曲がりを抑えることができます。

スタッフからのオススメポイント!

デッキシステム レギュラータイプはデッキ表面を木粉入り耐候性樹脂でコーティングしているので、木質感を表現しつつ耐久性もプラス。エクスショップでは水濡れに強く、長期間安全・快適なデッキ空間を保てるデッキシステム レギュラータイプをおすすめします。

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ウッドデッキについてよくあるご質問
天然木ウッドデッキと人工木ウッドデッキ、どっちを選べばいいの?
天然木は、何といってもその風合いが魅力です。
家族と一緒に年を重ねることができるのは、天然木ウッドデッキならではの魅力です。 一方、人工木は、メンテナンスフリーの気軽さと、強度が特長です。
以前は生産がし難いため、天然木ウッドデッキよりも遥かに高い金額でしたが、現在は、大手全エクステリアメーカーが人工木ウッドデッキを生産しているため、ウッドデッキブームも手伝って、天然木と遜色ない価格帯の実現が可能になりました。 ウッドデッキを建てる際のこだわりポイントによって、この2タイプをお選びください。
人工木ウッドデッキでも何か違いがあるの?
はい、あります。
現在、国内の人工木ウッドデッキは大きく分けて2タイプあると言えますが、その差は、原材料にあります。木粉 + リサイクル樹脂 = 人工木ウッドデッキ なのですが、たとえば、トステムのリコステージでは、リサイクル樹脂として、ポリエチレンを配合し、YKK APのリウッドデッキは、ポリプロピレンを配合しています。
目に見えて大きな差はでませんが、質感や手触りが異なります。また、一般にポリプロピレンの方が強度があると言われています。
ウッドデッキを探してるのですが各メーカーの値引き率を教えてください。
弊社で取り扱いのある人工木のウッドデッキは下記の通りとなります。

YKKAP リウッドデッキ200 
【最大54%OFF】

トステム リコステージII 
【最大50%OFF】

LIXIL TOEX レストステージ  
【最大42%OFF】

四国化成 ファンデッキHG 
【最大40%OFF】

上記は弊社ホームページに掲載されておりますので、仕様等ご入力の上、ご検討の程よろしくお願い致します。

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