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デッキシステム 高床タイプ

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商品について

保証 安心ダブル保証
キャンペーン 対象商品
ブロック工事 対応可能
土間打ち工事 対応可能
カラー(全3色)
  • アロマグレー

    アロマグレー

  • 木目バーチ

    木目バーチ

  • モカブラウン

    モカブラウン

商品規格

規格幅 1800mm / 2700mm / 3600mm / 4500mm / 5400mm / 6300mm / 7200mm / 8100mm
規格奥行 1000mm / 1500mm / 2000mm / 2500mm / 3000mm / 3500mm / 4000mm / 4500mm / 5000mm / 5500mm / 6000mm
床高さ 250~500mm / 450~700mm

デッキシステム 高床タイプの販売情報

デッキシステム 高床タイプはエコマーク認定商品である合成木材を用いた人工木デッキです。吸水率1%以下の本体樹脂(発泡ポリスチレン)×伸縮を抑えるアルミ芯材からなる合成木材は腐食・反りなどが少ないです。レギュラータイプよりデッキ位置を高くできるタイプで、250~700mmまで調整可能です。

スタッフからのオススメポイント!

デッキシステム 高床タイプは高さを出すことができ、存在感と奥行感を創出します。また、お手入れも簡単で防腐剤処理などの必要もありません。エクスショップでは、厳しい環境下でも意匠性・安全性・快適性を維持するデッキシステム 高床タイプをおすすめします。

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ウッドデッキについてよくあるご質問
天然木ウッドデッキと人工木ウッドデッキ、どっちを選べばいいの?
天然木は、何といってもその風合いが魅力です。
家族と一緒に年を重ねることができるのは、天然木ウッドデッキならではの魅力です。 一方、人工木は、メンテナンスフリーの気軽さと、強度が特長です。
以前は生産がし難いため、天然木ウッドデッキよりも遥かに高い金額でしたが、現在は、大手全エクステリアメーカーが人工木ウッドデッキを生産しているため、ウッドデッキブームも手伝って、天然木と遜色ない価格帯の実現が可能になりました。 ウッドデッキを建てる際のこだわりポイントによって、この2タイプをお選びください。
人工木ウッドデッキでも何か違いがあるの?
はい、あります。
現在、国内の人工木ウッドデッキは大きく分けて2タイプあると言えますが、その差は、原材料にあります。木粉 + リサイクル樹脂 = 人工木ウッドデッキ なのですが、たとえば、トステムのリコステージでは、リサイクル樹脂として、ポリエチレンを配合し、YKK APのリウッドデッキは、ポリプロピレンを配合しています。
目に見えて大きな差はでませんが、質感や手触りが異なります。また、一般にポリプロピレンの方が強度があると言われています。
ウッドデッキを探してるのですが各メーカーの値引き率を教えてください。
弊社で取り扱いのある人工木のウッドデッキは下記の通りとなります。

YKKAP リウッドデッキ200 
【最大54%OFF】

トステム リコステージII 
【最大50%OFF】

LIXIL TOEX レストステージ  
【最大42%OFF】

四国化成 ファンデッキHG 
【最大40%OFF】

上記は弊社ホームページに掲載されておりますので、仕様等ご入力の上、ご検討の程よろしくお願い致します。

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