販売終了のお知らせ

ご覧のエクステリア商品は、 2018年 01月 31日を持ちまして 販売終了となりました。
同タイプの商品をご検討のお客様は下記商品にて引き続きご検討くださいますようお願い申し上げます。

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※ 2018年 01月 31日  販売終了商品

天然木タンモクスプルースデッキセット 塗装済み床板

保存済み!

工事情報

工事対応エリア 全国対応

商品について

保証 安心ダブル保証
キャンペーン 対象商品
ブロック工事 対応可能
土間打ち工事 対応可能
カラー(全2色)
  • タンモクプルース アジアンブラウン

    タンモクプルース アジアンブラウン

  • タンモクプルース ライトオーク

    タンモクプルース ライトオーク

商品規格

規格幅 1814mm / 2633mm / 3569mm / 4388mm / 5324mm
規格奥行 982mm / 1932mm / 3837mm
床高さ 束柱(450~650mm)

天然木タンモクスプルースデッキセット 塗装済み床板の販売情報

スプルースは日本で柱や梁桁、間柱などとして使われているポピュラーなマツ科の樹種。表面の硬さや曲げ強度が杉材よりも優れています。また、持続可能な方法で適切に管理されたヨーロッパの森林から採れた材料を使用。タンモクウッドと同じ特殊高温処理を施しているため、腐りに強いなどタンモクウッドと同様の優れた特長を持っています。束柱はアルミを使用し、床板のみが天然木のハイブリット式で腐食を防ぎます。

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ウッドデッキについてよくあるご質問
天然木ウッドデッキと人工木ウッドデッキ、どっちを選べばいいの?
天然木は、何といってもその風合いが魅力です。
家族と一緒に年を重ねることができるのは、天然木ウッドデッキならではの魅力です。 一方、人工木は、メンテナンスフリーの気軽さと、強度が特長です。
以前は生産がし難いため、天然木ウッドデッキよりも遥かに高い金額でしたが、現在は、大手全エクステリアメーカーが人工木ウッドデッキを生産しているため、ウッドデッキブームも手伝って、天然木と遜色ない価格帯の実現が可能になりました。 ウッドデッキを建てる際のこだわりポイントによって、この2タイプをお選びください。
人工木ウッドデッキでも何か違いがあるの?
はい、あります。
現在、国内の人工木ウッドデッキは大きく分けて2タイプあると言えますが、その差は、原材料にあります。木粉 + リサイクル樹脂 = 人工木ウッドデッキ なのですが、たとえば、トステムのリコステージでは、リサイクル樹脂として、ポリエチレンを配合し、YKK APのリウッドデッキは、ポリプロピレンを配合しています。
目に見えて大きな差はでませんが、質感や手触りが異なります。また、一般にポリプロピレンの方が強度があると言われています。
ウッドデッキを探してるのですが各メーカーの値引き率を教えてください。
弊社で取り扱いのある人工木のウッドデッキは下記の通りとなります。

YKKAP リウッドデッキ200 
【最大54%OFF】

トステム リコステージII 
【最大50%OFF】

LIXIL TOEX レストステージ  
【最大42%OFF】

四国化成 ファンデッキHG 
【最大40%OFF】

上記は弊社ホームページに掲載されておりますので、仕様等ご入力の上、ご検討の程よろしくお願い致します。

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