タクボ物置の組み立て方

  • タクボ物置 グランプレステージジャスト
  • タクボ物置 Mr.ストックマンダンディ

ストックマンダンディ
※商品写真はカーボンブラウン

工事費込み価格
120,852 (税込)円〜
商品のみ購入価格
102,060 (税込)円〜

収納優先、土地の有効活用、高さが魅力。 NDシリーズ Mr.ストックマン ダンディ 高機能と収納力に優れた物置の実力派

型番:
ND-1812 (背面棚タイプ)
幅:1832 mm 奥行:1222 mm 高さ:2110 mm
カラー:
  • カーボンブラウン

    WB

    カーボン
    ブラウン

  • ジェイドグレー

    WJ

    ジェイド
    グレー

  • トロピカルオレンジ

    WT

    トロピカル
    オレンジ

  • チャコールブラック

    WK

    チャコール
    ブラック

  • ムーンホワイト

    WW

    ムーン
    ホワイト

タクボ物置 ストックマンダンディシリーズは独自の上吊り連動扉で雨水・ゴミの影響によるトラブルが少ない耐久性に優れた扉を使用している物置です。誰もが開閉がしやすい扉の取っ手など、使う人にやさしい高機能物置です。ストックマンダンディは、他社ではオプション品の雨樋が標準装備。雨水が飛び散るのを防ぎ、雨水を一ケ所に集め、汚れも防止し隣家に迷惑を掛けません。細かな気配りが光るタクボ物置の魅力を組み立て方とともにご紹介いたします。

1. 物置組立の事前準備

物置の組み立てのために事前に準備が必要なもの。

  • 軍手

    軍手

  • カッターナイフ

    カッターナイフ

  • コンクリートブロック

    コンクリートブロック
    (ND-1812は12個必要です)

※ 水平器とボックススパナは商品に同梱されています。

※ 水平器とボックススパナは商品に同梱されています。

物置の組み立て工事を行うために必要な工具・コンクリートブロックなどはホームセンターなどでご購入が可能です。また、予定していた日が天強い風があったり、雨の日などはケガや転倒による物置の破損・キズの原因になるので順延していただくことをおすすめします。余裕を持ったスケジュールをお願いします。

組み立てがスムーズに出来る、あると便利なもの。

  • 脚立

    脚立

  • 電動ドライバー

    電動ドライバー

基本的に物置の組み立ては付属工具のボックススパナで作業が可能です。物置が大きくなるとビス数・固定箇所も増えるため電動ドライバーがあるとスムーズです。転倒防止工事に使用するシャベルなどは別途用意が必要です。ストックマンシリーズの場合、高さが2メートル以上ありますので、屋根の取り付けなど高所作業は脚立があると安心です。部材の中には重量物も有りますので、無理せず必要に応じて2名以上で作業を行うようにして下さい。

物置の配送時は、部品ごとに梱包されています。

物置の配送時は、部品ごとに梱包されています。
物置は、床・壁・棚など部材ごとに梱包されて出荷されます。今回ご説明するタクボ物置 Mr.ストックマンダンディ【ND-1812】は写真のような16の梱包から構成されています。全梱包の総重量は187.3kgもあります。一番重い「コーナー柱梱包」は20.7kgで、成人男性であれば問題なく運べる重さです。畳一枚分ぐらいのサイズが梱包もありますので、設置場所への搬入経路の確認と裏庭などに運ぶ場合はご注意ください。

組み立て部品にボックススパナと水平器が付属しています。

組み立て部品にボックススパナと水平器が付属しています。
タクボ物置の製品の部品箱には標準で組立用の水平器付のボックススパナがつています。別途工具を用意しなくても組み立てられるようになっていますが、インパクトドライバー・ドリルドライバーなどの電動工具があれば物置のDIY・組立がスムーズに行えます。

物置の下には通気性を保つためにブロックを使用します。

物置の下には通気性を保つためにブロックを使用します。
今回のタクボ物置の組み立てでは12個ブロックを使用します。物置の下には通気性を保つために必ずブロックを設置してください。ホームセンターなどで販売されているコンクリートブロック・レンガなどでもOKです。地面の湿気や雨水などで物置にサビが発生することが有ります。物置の耐用年数を伸ばすためにも設置は必ず行います。

2. 土台・壁面・屋根の取付

まず、設置予定場所にブロックを水平に設置します。

まず、設置予定場所にブロックを水平に設置します。
付属の組み立て部品箱に入っている取付説明書を参照しながら、指定された間隔でブロックを水平に設置します。物置の設置には設置スペースの他に、物置と同じぐらいの大きさで作業を行うスペースが必要になります。作業スペースが少ない場合は、作業時・運搬時に物置を傷つけないように注意しながら組み立てが必要です。

物置の全重量を支える床枠を組み上げます。

物置の全重量を支える床枠を組み上げます。
床の四方の枠を組み立てます。部材に番号が01〜05まで記載があるので組み立て説明書を読みながら部材を連結させていきます。物置の部材には左右・前後の区別があるので番号を手がかりに作業するとスムーズです。

床枠前と側枠を専用の金具を差込み、仮固定します。

床枠前と側枠を専用の金具を差込み、仮固定します。
コーナー部分には連結用の金具があります。組み立てる方向がありますので、ご注意下さい。左右を逆には取り付けできないようになっているのでうまくはまらない場合は、反対側で試します。

同様に床枠後も金具を差し込んで仮固定します。

同様に床枠後も金具を差し込んで仮固定します。
前方向が出来上がったら、同様の手法で後ろ側も取り付けていきます。このときに物置の基礎ブロックの位置がずれている場合は、微調整も同時に行います。このタイミングでは、ビスの本固定はせずに、仮止め状態においておくとこの先の調整作業がスムーズです。

正しく固定できているか、対角を計測します。

正しく固定できているか、対角を計測します。
正しく直角に物置の床部材が固定できているか対角を測って確認します。同じ寸法で仕上がっている場合は、OKです。数ミリ狂うだけでも壁パネルに隙間が生じる可能性があるのでここはしっかりあわせて本締めを行います。

根太を取り付けます。

根太を取り付けます。
対角線同士が同じ寸法になれば、直角に取付できている証拠なので続いて根太を設置します。(物置のサイズにより、根太の本数や有無が異なります。付属の物置取付説明書をご参照ください)

続いてコーナー前柱を固定します。

続いてコーナー前柱を固定します。
物置の床枠部分の固定が完了したので、続いてコーナの前柱を固定します。切込みがあるので部材、取付方向を間違えない工夫が施されています。タクボ物置の場合は扉が上吊り式のため、この柱で扉の重さもこのがっちり支柱で支えます。なので柱は、非常に頑丈で重たくなっています。取り付け作業・取り扱いにはご注意ください。

必要に応じてこのタイミングで転倒防止金具を取り付けます。

必要に応じてこのタイミングで転倒防止金具を取り付けます。
床枠と柱を固定するビスで転倒防止用の金具も同時に固定を行います。作業スペースに問題がなければ物置の組み立て後からでも作業は可能です。後ほど行う場合は、このビスを一旦外し、金具を取り付けてから再固定を行います。

ブロックに接する部分には、さりげなく補強が施されています。

ブロックに接する部分には、さりげなく補強が施されています。
細かな点ですが、タクボ物置 ストックマンダンディのブロックと床枠の設置する部分に補強が施されています。(写真矢印)床枠にキズが付いてしまうと、そこからサビが発生してしまう恐れがあるため、当て布のように板が備え付けられています。こうした細かな心遣いが物置を長持ちさせる要素になっています。

反対側のコーナー柱を取り付けます。

反対側のコーナー柱を取り付けます。
続いて反対側のコーナー柱を取り付けます。取付方は反対側の柱を同じです。一人で作業する場合は、柱を抱え込みながらビス止めをするとスムーズです。

コーナー柱の天地は、シールの向きで確認。

コーナー柱の天地は、シールの向きで確認
切込みがあるので間違えないようになっていますが、柱の天地は付属のシールにより確認が取れます。また取付説明書にも物置部材の番号の記載がありますので、確認しながら順番に取り付けを行っています。

作業スペースに余裕がない場合は、スパナを使用します。

作業スペースに余裕がない場合は、スパナを使用します。
実は、物置の組立はすべて、物置の内側手を伸ばす範囲で作業が出来ます。物置の外に出てビス止めしないといけないという部分がないので、敷地の角地などに物置を設置の場合でもギリギリまで寄せれます。電動ドライバーが入らない場合は、付属のスパナで手締めが出来ます。

後ろ上枠をつけます。

後ろ上枠をつけます。
4本のコーナー柱の取り付けが出来たので、続けて後ろ部分の枠を取り付けます。物置の枠に足を乗せてしまうと、物置がずれてしまう恐れがるので出来るだけブロックの上か、脚立で作業をします。

ツメがついているので落下の心配もありません。

ツメがついているので落下の心配もありません。
後ろの枠には施工がしやすいように引っ掛けようのつめが付いています。上の写真のように片側に引っ掛けておくことで、手を離しても落ちることがないので一人でも物置工事楽々です。

タクボ物置には「電気引き込み配線口」があります。

タクボ物置には「電気引き込み配線口」があります。
ここでタクボ物置さんの製品のポイントです。どうしても物置の内部は暗くなってしまいがちです。後ろ枠に事前に穴の加工がしてあり、蛍光灯などに使用する電気配線を引き込むことが出来ます。使用しない場合は、専用のゴムキャップでふたをします。こちらは他社さんにないタクボ物置さんの独自の設計です。

写真のように物置内に配線を引き込むことが出来ます。

写真のように物置内に配線を引き込むことが出来ます。
配線は写真のような形で引き込みます。コンセントプラグが通るほどの大きさがないので、配線を引き込み後、コンセントプラグの増設を行ってください。ドリルなどで穴を開けるとメーカーさんの保証でなくなってしまう場合や、加工部分から錆の発生が心配になります。10年〜20年間使用する物置なので、屋内に配線が必要な場合は、ストックマンダンディシリーズがおおすすめです。

続いて、前枠の組み立て。

続いて、前枠の組み立て
後ろ枠が組み上がったので、次は前枠部分を取り付けます。ストックマンダンディシリーズは後ろ向きに勾配があるため、一番この部分が高さがあります。ブロック分地面高くなっているので脚立の使用をおすすめします。

左右の化粧材の取り付け。

左右の化粧材の取り付け
続いて、側面方向の枠を取り付けて行きます。こちらも爪が付いているので「片方を引っ掛けて、もう片方にのせる」という要領で作業が出来ます。物置の傾斜が奥行き方向についていますので左右を間違えることはないかと思います。

壁パネルを固定する中支柱を取り付けます。

壁パネルを固定する中支柱を取り付けます。
次に壁構造の手掛かりになる骨組み(中支柱)を取り付けます。

中支柱には長さの種類があります。

中支柱には長さの種類があります。
中支柱には複数の長さがあります。取り付けるタイミングで長さが合わないので誤って取り付けることはありませんが、取付説明書の部品番号を見ながら取り付けを行うとスムーズです。

中間柱の前の組み立て、骨組みの完成です。

中間柱の前の組み立て、骨組みの完成です。
前面の扉部分の中間柱を取り付けます。写真は右引き時(標準)の取付位置です。中間柱は部品番号のシールの部分が上になります。取り付ける向きの注意が必要なため、取付説明書をご参照いただき作業をお願いします。

3. 床パネル・屋根パネル・壁パネルの取付

床板のはめ込み。

床板のはめ込み
床板の設置位置が決まっています。サイズにより異なりますので、組み立て説明書をご覧になり、部品番号シールを確認しながら取り付けます。ストックマンダンディの床板は、1平米当たり約600kgまで耐えられる構造で非常に重たい板です。重量物なので腰などを痛めないように慎重に作業を行います。

床の固定は長いビスを使用してください。

床の固定は長いビスを使用してください。
物置の床固定時は一気に本締めまでを行うとうまくはまらないことが多いので、仮締めを行いながらするとスムーズです。固定まで出来ると床の取り付けが完了です。

屋根の取付作業の前に、ひと加工。

屋根の取付作業の前に、ひと加工
物置の屋根を取り付ける前に、屋根部材にひと加工を行います。写真のようにホコリ止め・雪止めをはめ込みます。粉雪などが風で吹き込むのを防ぐ・虫の進入を防ぐ役割があります。部品箱の梱包の中に、雪止めキャップがあります。

物置の屋根の取付に移ります。

物置の屋根の取付に移ります
このタイミングでは床の設置が終わっているので、そのまま土足で上がると汚れや床に傷が入る恐れがあります。床板が入っていた梱包ダンボールなどで養生をするときれいな状態で作業を終えることができスムーズです。

屋根には前後ろがあります。

屋根には前後ろがあります。
屋根を持つ前に事前にご確認ください。雨水の浸入防止のため屋根には前と後ろが設定されています。先端部分に上向き加工がされているほうが先方(扉側)、下向きに加工がされているのが後ろ側になります。逆には取り付かない仕組みになっていますが、ご注意ください。

次に屋根の下からたわみを支える母屋を取り付け。

次に屋根の下からたわみを支える母屋を取り付け
屋根の取り付けが終われば、母屋(もや)と呼ばれる補強部材を取り付けます。通常は、この部分に蛍光灯などを設置するケースが多いです。

壁パネルを入れていきます。

壁パネルを入れていきます。
物置の屋根部分の取り付けが終われば次に壁パネルを取り付けていきます。壁部分の部品には大と小の組み合わせがあります。はめてみてはまるところにはめていけばOKです。

続いて、アルミフックを取り付けます。

続いて、アルミフックを取り付けます
壁パネルを取り付けてた後に、タクボさんのオリジナルフックが標準装備されています。スコップ・ほうきなどの収納に便利です。設置場所は、ほうきなどを取り付けることが多いので、扉の入ったする右か左の上部に設置すると便利かと思います。

前壁パネルを取り付けます。

前壁パネルを取り付けます。
次に色が付いている前面壁パネルを取り付けていきます。側面と背面に設置した壁パネルと固定方法は同じです。写真は右引き時(標準)です。逆にすることも可能です。

化粧前枠を取り付けます。

化粧前枠を取り付けます。
次に、化粧前枠を取り付けます。前枠の化粧材は、下側を前枠の上部に引っ掛けて起こすようにして屋根パネルに引っ掛けます。その後左右にビス穴があるので固定します。

化粧後ろ枠(雨樋)を取り付けます。

化粧後ろ枠(雨樋)を取り付けます。
続いて、化粧後ろ枠を取り付けます。化粧後ろ枠は物置の雨樋の役割をしています。後ろ側に集めた雨水を集水し、縦樋で落とします。物置メーカーで雨樋が標準でついているのはタクボさんだけです。他社さんはオプションの設定です。

雨受けになっている後ろ枠の使用しない側の穴を塞ぎます。

雨受けになっている後ろ枠の使用しない側の穴を塞ぎます。
ストックマンダンディシリーズは、左右どちらでも縦樋を下ろすことができます。縦樋を下ろさない側の穴は専用のキャップで塞いでおきます。塞ぎ忘れは、雨水が垂れ流しになってしまうのでご注意ください。

標準装備はタクボだけ、雨樋を取り付けます。

標準装備はタクボだけ、雨樋を取り付けます。
雨水を流す側に縦樋を取り付けます。反対側の縦穴には穴塞ぎをコーナーの柱に設置するようにして置いてください。雨どいがあることで隣家への雨水の流れ出や、背面部分の汚れ防止になります。他社の物置メーカーはオプションの雨樋ですが、タクボ物置のストックマンダンディーシリーズは標準でついています。

扉にストップ金具を取り付けます。

扉にストップ金具を取り付けます。
背面の作業が終わったら、続いて前面・扉の取り付けに移ります。扉にストップ金具を取り付けます。(写真は右引きの場合の作業)設置場所や収納物に応じて物置の扉の開き方向は組み立てのタイミングで設定変更が出来ます。基本は右引きの設定ですが、左引きの場合は逆手側に設置になりますので、取付説明書をご確認ください。

前扉の右上部分に隙間カバーを取り付けます。

前扉の右上部分に隙間カバーを取り付けます。
前扉隙間カバーを取り付けます。カバーは前面扉(取っ手の付いている扉)の右上に取り付けます。

扉の準備が終われば吊りこみを行います。

扉の準備が終われば吊りこみを行います。
扉の部品の取り付けが完了すれば、扉の吊りこみ作業を行います。後ろ扉は奥側のレールに乗せます。鍵は前扉の裏面に張り付けてありますのでご確認ください。

連動式扉の吊りこみガ完了です。

連動式扉の吊りこみガ完了です。
次に前扉は後ろ扉の水切りが間にくる位置から吊りこみを行います。床のレールに乗せてから、上部分に吊りこみをすればOKです。吊りこんだ後に左右に動かし、スムーズ扉が連動すれば取り込み作業が完了です。

上部化粧カバーを取り付けます。

上部化粧カバーを取り付けます。
続いて上部の化粧カバーを取り付けます。化粧カバーがない状態では、扉を外れてしまいますので忘れずに取付をお願いします。(脱輪防止機能)また、扉を閉めている状態ではカバーが外せませんので、防犯機能もあります。

施錠・開錠がスムーズに行えるか、建付けの確認をおこないます。

施錠・開錠がスムーズに行えるか、建付けの確認をおこないます。
取り付けが完了した後に、施錠・開錠のチェックを行います。スムーズに行えない場合は、建付けの調整が必要になります。柱や床面が正しく垂直・水平になっているか確認し、調整を行います。それでも解消しない場合は、扉の戸車枠の調整を行い隙間が生じないようにします。これで物置の外枠部分が完成しました。

物置の収納力を高める棚の設置。

物置の収納力を高める棚の設置
続いて、物置の内部の作業に移ります。物置内に棚を設置するために棚支柱を背面側に固定します。物置のサイズや棚タイプによって固定箇所が異なりますので、物置の組み立て説明書をご参照ください。

壁には受け金具を差し込みます。

壁には受け金具を差し込みます。
側面の壁には棚板の受け金具を差し込みます。こちらは、差し込むのみでビス固定などは必要ありません。天地方向が分からない場合は、物置の部材番号が書いてあるシールを見ると分かります。

収納物に合わせて棚の高さを5cm刻みで調整出来ます。

収納物に合わせて棚の高さを5cm刻みで調整出来ます。
物置内に棚を設置していきます。収納物に応じて5cm刻みで変更が可能ですのでベストな間隔に調整を行います。物を載せてから変更は手間がかかるので、出来ればこのタイミングで調整しながら決めていくと収納作業がスムーズです。

最後にビスキャップ・戸当たりクッションゴムを取り付け完了。

最後にビスキャップ・戸当たりクッションゴムを取り付け完了
最後に細部のサビ防止・緩衝材のキャップやクッションを取り付けます。意匠性も向上させる目的もあります。サビなどは固定金具部分から発生しやすいので、忘れずに設置してください。

ストックマンダンディの完成です!

ストックマンダンディの完成です!
細部まで確認を行い、ビスの締め忘れがないかチェックし問題がなければタクボ物置 ストックマンダンディの組み立てが完了です。

※梱包材(段ボール・ビニル袋)は、地方自治体の分別方法従い処分してください。

ストックマンダンディのサイズ一覧表
奥行き 高さ 型番
131.6cm 159cm 211cm ND-1315
192.2cm 211cm ND-1319
229cm 211cm ND-1322
150cm 122.2cm 211cm ND-1512
159cm 211cm ND-1515
192.2cm 211cm ND-1519
229cm 211cm ND-1522
183.2cm 89cm 211cm ND-1808
122.2cm 211cm ND-1812
140.6cm 211cm ND-1814
159cm 211cm ND-1815
192.2cm 211cm ND-1819
229cm 211cm ND-1822
220cm 89cm 211cm ND-2208
122.2cm 211cm ND-2212
140.6cm 211cm ND-2214
159cm 211cm ND-2215
192.2cm 211cm ND-2219
229cm 211cm ND-2222
253.2cm 89cm 211cm ND-2508
122.2cm 211cm ND-2512
159cm 211cm ND-2515
奥行き 高さ 型番
253.2cm 192.2cm 211cm ND-2519
229cm 211cm ND-2522
262.2cm 211cm ND-2526
290cm 89cm 211cm ND-2908
122.2cm 211cm ND-2912
159cm 211cm ND-2915
192.2cm 211cm ND-2919
229cm 211cm ND-2922
262.2cm 211cm ND-2926
299cm 211cm ND-2929
323.2cm 159cm 211cm ND-3215
192.2cm 211cm ND-3219
229cm 211cm ND-3222
262.2cm 211cm ND-3226
299cm 211cm ND-3229
360cm 159cm 211cm ND-3615
192.2cm 211cm ND-3619
229cm 211cm ND-3622
262.2cm 211cm ND-3626
441.5cm 159cm 211cm ND-4415
192.2cm 211cm ND-4419
507.9cm 192.2cm 211cm ND-5019

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